| 1964年(昭和39年) 5月
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極洋冷蔵株式会社を現住所 (現 山下物流センター)にて発足 |
1965年(昭和40年) |
第一期工事としてF級5,400トンを建設 |
1967年(昭和42年) |
第二期工事としてC3級1,900トンを増設 |
1969年(昭和44年) |
第三期工事として保管温度変化の要請にこたえ超低温5,000トンを増設
山下ふ頭事業所の収容トン数は12,300トンとなる
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| 1969年(昭和44年) 7月 |
製氷会社の神奈川アイスプラント他 数社の吸収合併・社名変更により神奈川日冷(株)を横浜市神奈川区にて発足 |
1973年(昭和48年) |
多角経営の一端としてモルト専用サイロ(設備能力3,800トン)を建設 |
| 1976年(昭和51年) 3月 |
神奈川日冷(株) 厚木工場(現 厚木物流センター)完成
(冷蔵 5,000トン、その後10,400トンまで増設) |
1986年(昭和61年) 2月 |
株式会社キョクレイに社名変更 |
1991年(平成3年) 6月 |
大黒ふ頭事業所(35,030トン)完成 |
| 1992年(平成4年) 6月 |
神奈川日冷(株) 中井低温物流センター(現 中井物流センター)完成
(冷蔵12,000トン、その後24,700トンまで増設) |
1997年(平成9年) |
大黒ふ頭事業所第二期工事として設備能力21,100トンを増設
収容トン数は56,130トンとなり、国内最大級の事業所となる |
1998年(平成10年) |
モルト専用サイロ廃止 |
2003年(平成15年) 12月 |
横浜税関より乙仲(通関)業免許を取得
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2004年(平成16年) 4月 |
神奈川日冷(株)と合併
大黒、中井、山下、厚木の4物流センターとなり、収容トン数は103,530トンとなる
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| 2004年(平成16年) 5月 |
分析センター設備完成(2005年9月より本格稼動開始) |
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